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※説明には公式の遊戯方法及び用語集からの引用を含みます。

あ行 Edit

赤金(俗語)
当Wikiで見られる呼称。
一血卍傑の際、赤文字からも生まれる金背景の英傑を指す。鶺鴒台を参照。
悪霊
魔元帥・ベリアル率いる敵勢力の名称。
八百万界(ヤヲロズカイ)の支配を企み、界帝の命で黒舟で異界から攻めてきた邪悪な存在。
悪霊の侵略によって、八百万界は絶滅の危機にある。
頭の良い悪霊もおり、中には八百万界の住人などを操ったり、住人や英傑に変装して襲ってくる。
悪霊の一部にはしゃべる者もいる。
(あやかし)
日本妖怪などを由来とする、八百万界の様々な自然に根付いた種族。
シュテンドウジ」など。
衣装替え英傑
特別な衣装を纏った英傑。
「【◯◯】英傑名」と表記され、衣装替え前の英傑とは兵種が異なり別の英傑扱いとなる。
衣装替え英傑には「固有奥義」「固有3D」「新規の英傑伝承/卍傑伝承」が追加。
ただし、ボイスは一部を除き衣装替え前の英傑と共通となる。
一血卍傑(いっちばんけつ)
このゲームのタイトル。
および独神(どくしん)のみが使える秘儀。
種族を問わず同世代二体の英傑の血を混ぜ合わせ、新たな子孫を残すことができる。
一血卍傑の際に親の組み合わせによって子の刻印・秘術が決まる。
この方法では入手できない英傑も存在し、イベントなど期間限定で入手できることもある。
陰陽転身(いんようてんしん)
基本職から上級職になること。限界Lvが上昇し、ステータスが強化される。
英傑がLv50に到達し、陰陽極地が陰陽どちらかに極まった時に選択できるようになる。
どちらを選ぶかによって転身後の能力値の伸びに違いがみられる。
転身すると3Dは変化するが、立ち絵は変わらない。
  • 陽転:基本職から陽の上級職になること
  • 陰転:基本職から陰の上級職になること
英傑(えいけつ)
独神(どくしん)が率いるキャラクターたちの総称。
悪霊を討伐(う)つ為に戦う選ばれしモノたちのことで、その中でも最強の力を持つ英傑達は「神代八傑」と呼ばれている。
神代」の子である「桜代」、桜代の子である「双代」の三世代から成り立つ。
同世代の英傑同士は強く結びついており、卍傑度の上昇、会話が発生する。
世代の異なる桜代と双代では卍傑度を上げることはできない。
兵種と呼ばれる職業「剣士」「鬼人」「侍」「天将」「楽士」「巫覡」「星詠み」「忍」のいずれかに必ず属する。
また、英傑のみならず八百万界のモノたちは「神」「人」「妖」の三種族に分けられている。
ちなみに、英傑たちに「性別」の概念はなく、単に見た目がそう見えるだけである。
(とは言うが「性別」については開発者側の発言のみで、ゲーム内では言及されていない)
英傑伝承
本編とは別に描かれている英傑のとある日常。
独神と英傑の親愛度を上げることで物語を見ることができる。
他の英傑がゲスト出演している場合もある。
英傑配属
花廊」「錬金堂」の効果を上昇させるために英傑を施設へ配属させること。
英傑配属で受けられる効果を「配属恩恵」という。
花廊であれば苗床の発光率が、錬金堂であれば高品質装備作成率が上昇する。
編成中、お庭番配属中、霊廟入院中、戦闘不能の英傑は配属できない。
各施設に最大四体まで配属することができる。
遠征
部隊を各地へ派遣し、素材や卍材を得ること。
遠征には遠征費用として界貨を必要とする。
討伐と違い明確な成功条件があり、満たしていない場合、ほとんどが失敗となる。
また、遠征先で出会った英傑を連れて帰ってくることもある。
余談だが、遠征画面では遠征に出した英傑が1時間ごとに状況を教えてくれる。
奥義
各英傑が持つ戦闘技、または戦闘補助技のこと。
レアリティの高い一部の英傑は固有の戦闘技を所持している。
「戦闘奥義」「補助奥義」「一血相伝奥義」に分類される。
  • 戦闘奥義:各英傑が持つ攻撃(回復)奥義。英傑奥義とも。
  • 補助奥義:戦闘中に常時発動している戦闘効果。
  • 一血相伝奥義:双代のみ対象。一血卍傑で親から継承した奥義。
  • 固有奥義:特定の英傑専用の戦闘奥義。ゲーム内では「固有奥義」「専用奥義」と表記に揺れがある。
桜代(おうだい)
神代から生まれた子世代。
親の種族と生まれた子の種族で秘術が決まるが、神代鶺鴒台では親となる妖は一体のみ。
その為、神代鶺鴒台からは「妖術・代命夜行」を所持する英傑は誕生しない。
(不具合でとある条件のもと誕生することもあるが、その都度修正されてきた)
遠征で時たま連れ帰る妖族英傑の一部に、桜代でありながらこの秘術を所持する者達がいる。
置物
八尋殿に置く道具のこと。
家具や英傑を模したぬいぐるみなど、様々な種類がある。
設置するために必要な面積が決められている。
八百屋や期間限定イベントの交換所などで入手可能。
売却することはできない。
贈物
英傑に贈ることができるもの。
「花」を与えると英傑との親愛度数値が、「香炉」を与えると英傑の陰陽極値が上昇する。
花は英傑の兵種ごとに好みがあり、贈るものによって親愛度Lvの上昇度が異なる。
中には季節祭事限定の贈り物もあり、贈るとその季節に応じたさまざまな台詞を返してくれる。
伽番(とぎばん)
本殿で表示される英傑のこと。
所持英傑から好きな英傑を選び、本殿に配置することができる。
指名方法は「序盤の進め方」を参照。
お伽番に指名した英傑から「!」マークが出ることがあるが、これは遠征やお庭番の任務完了、霊廟での魂回復完了などゲーム内の様々な報告である。
伽とは、主人のそばに就いて話相手となり、退屈を慰めたりすることをいう。
お庭番
花廊」「錬金堂」の管理任務のこと。また、その任務を担当している英傑のこと。
任意の英傑を「お庭番任務」に就かせることで、各施設の効果を上昇させることができる。
お庭番任務で受けられる効果を「指名恩恵」といい、英傑配属の2倍の効果が得られる。
花廊であれば苗床の発光率が、錬金堂であれば高品質装備作成率が上昇する。
編成中、英傑配属中、霊廟入院中、戦闘不能の英傑はお庭番へ任命できない。ただし同名別個体は可能。
二体一組で行い開始から8時間後に任務完了となるが、御統珠を使用することで即完了が可能。
また、任務完了までの間、お庭番に就いている英傑は他のことができなくなる。
同世代の英傑を指名すると、任務開始時と完了時に会話が発生し卍傑度が上昇する。
卍傑伝承持ちの英傑同士では、特殊会話が発生する。
陰陽(おんみょう)
陰、陽のニつからなる属性のこと。
奥義や装備品に付加され、陰・陽同士で有利になったり不利になったりする。
詳しくは「戦闘について」を参照。
陰陽とは、中国古来の哲学でいう、宇宙の万物に働く相反する気。陰は女性原理、陽は男性原理を表し、静と動、暗と明、冷と熱…など、対立するものは陰と陽からなり、そのバランスは常に変化しているとされる。
陰陽を象徴的に表す太極図は、下に向かう黒い部分が陰、上に向かう白い部分が陽である。
また、陰や陽に混ざる小さい丸は、陰の中の陽、陽の中の陰を表し、いくら強くなっても完全な陰や完全な陽がないことを示す。
太極図はゲーム内で兵種や世代アイコンの下地に用いられている。

か行 Edit

界貨(かいか)
八百万界の一般的な通貨。
英傑の強化、施設のLv上げ、遠征派遣の費用など様々な場面で使用。
討伐や任務報酬の他、昇天や道具の売却などで入手することができる。
御統珠同様、いざという時に足りないということがないようご利用は計画的に。
単位は『両』。
会心ノ一撃
通常攻撃よりも威力のある攻撃。
いわゆるクリティカルヒット。
回想
物語を振り返ること。
「本編」「英傑伝承」「卍傑伝承」「祭事」の物語を閲覧可能。
一度最後まで見たことがある物語は、戦闘なしで何度でも自由に閲覧できる。
シリアルコードで入手・閲覧した物語は「祭事」に表示される。
界力(かいりょく)
土地が持つ力のこと。
八百万界の土地は界力によって豊かさを保っている。
これが失われると土地は枯れ、住人達は生きていけなくなる。
覚醒
銀英傑が金英傑に昇格すること。
また、金英傑が虹英傑に昇格すること。
虹英傑に昇格した英傑は、新たな固有奥義を習得する。
(かみ)
日本神話などを由来とする、八百万界の創造に関わった種族。
ヤマトタケル」「スサノヲ」「アマテラス」「ツクヨミ」など。
烏小屋(からすごや)
英傑枠とは別に、輪廻用八咫烏が配属される場所。
英傑一覧画面で確認できる総英傑数と同数が初期に開放されている。
花廊(かろう)
種を植え様々な道具を生成できる温室。社の中にある施設の一つ。
この施設の中に種を植える苗床、「非時の庭」がある。
施設のLvを上げることで苗床の発光率が上昇する。
また、英傑配属、お庭番配属でも発光率が上昇する。
瓦版
入界報奨や運営からの配布物を受け取るところ。
ボタン横に表示されている数字は、未受け取りがいくつあるか示している。
配布物は瓦版から受け取るまでは所持数に反映されない。
また、配布物には「期限あり」「無期限」の2種類があり、「無期限」のものは受け取らない限り瓦版に溜まっていく。
「期限あり」のものは期限内に受け取らなければ消失するので、こまめに整理しよう。
「受け取り済」ボタンは履歴を確認することができるが、1週間で消失する。
久遠城(くおんじょう)
八百万界に現れた異形の城。
強敵が多く集まる。
覚醒に必要な道具は、久遠城でのみ入手可能である。
黒舟
来襲した悪霊たちが乗ってきた舟。
公式PVで来襲する様子が確認できるが、かなりの数である。
降臨英傑
八百万界とは異なるアスガルズ界より降臨した英傑。
神話降臨イベントでのみ入手できる。
「固有奥義」「固有3D」「専用刻印」を所持。
専用装備を装備することで能力値が大幅に上昇する。
五行(ごぎょう)
水・金・土・火・木からなる五つの属性のこと。
奥義や装備品に付加される。
詳しくは「戦闘について」を参照。
五行とは、中国古来の哲学でいう、万物を組成する五つの元になる気。行は動き活動している意味。
季節や色、気候、感情、形…など、目にしたり感じたりするものは、全て五行によって語ることができるとされる。
ゲーム内では相剋の関係にあり、有利となる属性、不利となる属性がそれぞれ存在する。
刻印
英傑が生まれた時から体に刻まれるもの、または各装備に刻まれるもの。
組み合わせることで様々な効果が発動する。
  • 刻印役:基本的に同じ刻印を3つ組み合わせることで効果を発動。
  • 刻印役・極:特殊な組み合わせで発動。能力値が大幅上昇する。
刻印埋込
装備の空き刻印枠に手持ちの刻印を埋め込むこと。
「壱ノ型」以上の高品質装備が対象。刻印・卍材・界貨が必要。
一度埋め込んだ刻印を取り外すことはできない。

さ行 Edit

祭事(さいじ)
このゲームにおけるイベントのこと。常設、時限、期間限定がある。
常設祭事は討伐画面の祭事からいける。
時限祭事は修験界手形や輪廻道手形を使用時に、討伐画面の祭事に表示される。
期間限定イベント時は、本殿にイベントページへのリンクが表示される。
祭事英傑
期間限定イベントにて先行実装される英傑。
鶺鴒台からは誕生しない為、恒常的に入手することはできない。
イベント終了後は復刻、召喚台等に追加されるまで待つ他ない。
再挑戦
討伐完了後にもう一度同じ討伐を行うこと。
同じ部隊だけでなく、別部隊でも可能。
左上の部隊選択から再挑戦する部隊を選べる。
殺界炉(さっかいろ)
界力(かいりょく)」を奪う装置のこと。
ベリアルは殺界炉を使い、各地の界力を奪って熱田神宮に結界を張り、そこを根城にしている。
紫玉(しぎょく)
討伐において様々な用途で必要となる宝玉。
本編で使用すると様々なボーナス効果(経験値UP/界貨UP/宝箱ドロップUP)を生み出す。
また、曜日討伐や祭事討伐など、一部の出撃の際に必要になる。
使用した紫玉は30分に1つ自動生成されるが、御統珠を使用することで即回復も可能。
その場合、紫玉1つにつき40個の御統珠が必要。時間経過と共に必要数は少なくなる。
枠上限である最大8つまで回復可能。
種族
英傑は「神」「人」「妖」の三種族に分かれている。
それぞれ種族のトップが存在する。
召喚台
御統珠の力を使い、各地の英傑達を呼び寄せることができる台。
期間限定で開放され、召喚台限定の英傑も存在する。
鶺鴒台と異なり、呼び寄せた英傑の秘術・刻印は予め設定されたものとなる。
英傑所持上限を超えていた場合、瓦版へ送られる。
システムについては「召喚台」を参照。
上限突破
虹英傑もしくは黒英傑の最大Lvを引き上げること。
上限突破を行うことで立ち絵や3Dが変更され、新たな固有奥義を習得する。
状態異常
戦闘において英傑が不利な状態になっていること、またはその状態。
「気絶(体力が0の状態)」「戦闘不能(魂が0の状態)」もこれにあたる。
昇天
英傑が界貨に転じること。
いわゆる売却。昇天した英傑は消失する。
総昇天(まとめて売却)は、一度に20体まで行える。
編成中、施錠中、英傑配属中、お庭番任務中、霊廟入院中、遠征中の英傑は昇天できない。
2017年3月16日メンテナンスより、昇天によって瑠璃石も得られるようになった。
獲得量は昇天させる英傑の背景色によって変化する。
認識番号(しりあるこーど)
シリアルコード。
雑誌などで入手した場合、ゲーム画面下の「認識番号」へ入力することで褒美が貰える。
親愛度
独神と英傑の親愛度。
贈物で花を与えることで上昇する。
親愛度数値によってボイスや英傑伝承が解放される。
神代八傑(しんだいはっけつ)
神代と同義。鶺鴒台にて一血卍傑をする際、プレイヤーが最初に使えるユニット。
ヤマトタケル」「スサノヲ」「アマテラス」「ツクヨミ」「モモタロウ」「ウシワカマル」「ジライヤ」「シュテンドウジ」が属する。
八百万界で最高の強さを誇る八体の英傑で、ゲームのリードキャラクターのような存在。
ベリアルに果敢に立ち向かうも敗れ、最後の望みを賭け、秘儀『一血卍傑』を独神と共に完成させた。
製法書
装備を錬金する手順を記した書物。
特殊な装備を錬金する手順を記した書物は「極秘製法書」という。
このうち、装飾の製法書や陰陽武具の製法書などは悪霊に奪われてしまった。
これらは討伐で悪霊を倒すことで取り戻すことができる。
鶺鴒台(せきれいだい)
秘儀『一血卍傑』を行うための場所。
同世代二体の英傑の血を混ぜ、新たなる英傑を生み出すことができる。
神代鶺鴒台と桜代鶺鴒台、2台用意されている。
英傑所持上限を超えていた場合、瓦版へ送られる。
システムについては「鶺鴒台」を参照。
施錠
英傑が消失しないように保護すること。
俗に保護、ロックと呼ばれる。
英傑画面の英傑アイコンの右下にある「錠前」アイコンを押すことで保護できる。
保護した英傑は「輪廻」「昇天」で選択できなくなるので、不慮の操作で失わずに済む。
戦貨(せんか)
八百万界のもう一つの貨幣。
界貨よりも珍しく、「八百屋」やイベント限定の交換所などで使うことができる。
八百万界の英傑の間で取り引きされている貨幣だが、貴重すぎて入手場所を知る者は少ない。
戦貨に対してとてつもない執着心を持つ恐ろしい亡者がいる。
週次任務や特別入界報奨、期間限定イベントなどで獲得できる。
戦術所
討伐の際の作戦を考案することのできる施設。社の中にある施設の一つ。
英傑所持枠や部隊所持枠、戦闘の行動や標的の指針となる「戦術」の追加が可能。
施設Lvを上げることで、戦術を追加する為に必要な「戦術点」が取得できる。
戦術点により追加した戦術は、編成画面の部隊詳細から設定できる。
自動的に設定されるわけではないので注意。
戦績
これまでの記録が表示される。
プレイヤーの基本情報や討伐歴、進行度などを確認することができる。
双代(そうだい)
桜代から生まれた子世代。
この代に限り一血卍傑で生まれた子が親と同じ兵種だった場合、親の戦闘奥義を引き継ぐことがある。
これは「一血相伝奥義」と呼ばれるが、遠征で連れ帰ってきた英傑には確認されていない。
なお、補助奥義の引き継ぎは兵種を問わない。
装備
英傑が装備できる道具。
「武器」「防具」「装飾」に分類される。
兵種別、装備の品質、装備中か否かで絞り込んで表示できる。
道具画面の装備から、ページをまたいでまとめて売却可能。
  • 武器:一英傑につき一個装備可能。主に物攻/魔攻に影響する。
  • 防具:一英傑につき一個装備可能。主に物防/魔防に影響する。
  • 装飾:一英傑につき二種類装備可能。属性値や能力値に影響する。ただし同種の装飾品を二つ装備することはできない。
装備錬金
所持している製法書に基づき、英傑の使用する装備(武器・防具・装飾)を作成すること。
ゲーム内では「錬金」「錬成」と表記に揺れがある。
製法書は錬金堂のLv上昇や討伐の取得物(黒箱)として入手可能。
錬金には卍材と錬金素材が必要。必要素材数は「装備品一覧」を参照。
錬金前に「和炭」「印粉」を同時使用することで、狙った刻印を埋め込んだ高品質装備が錬金されやすくなる。
ただし、あくまで確率が上がるだけで絶対ではない。
和炭と印粉は道具画面の備品から使用できる。
余談だが、錬金時のカァくんの吹き出しの色で完成する装備の品質がおおよそ判断できる。
さらに極品質(参ノ型)を錬金時、お伽番の極品質専用ボイスが聞ける。
  • 黒:型なし。黄色:壱〜弐ノ型。橙色:参ノ型(極品質)
属性
奥義や装備品などに付加され、五行(水・金・土・火・木)と陰陽(陰・陽)の七種類からなる。
攻撃に付加される攻撃属性、防御時に作用する属性である防御耐性があり、属性によって相性が決まっている。
奥義、武器が異なる属性の場合、奥義の属性が優先される。
悪霊にも属性があり、有利な装備を使用することで戦いやすくなる。
  • 五行 水(すい)/水属性、金(きん)/雷属性、土(つち)/土属性、火(ひ)/火属性、木(き)/風属性
  • 陰陽 陰(いん)/闇属性、陽(よう)/光属性
素材
施設の使用や拡張、英傑への贈物/装備を作る際に必要になるもの。
「錬金素材」「生成素材」「贈物」「転身素材」「刻印」「その他」に分類される。
討伐や遠征などで入手することができる。
道具画面の素材から売却可能。一種類を複数個まとめての売却ができる。

た行 Edit

立ち絵(俗語)
キャラクターイラスト。一英傑につき差分が5種類用意されている。
入手した英傑であれば目録で確認することができる。
(神代八傑の差分は初期開放されている)
上限突破を行った英傑に限り、立ち絵が変更される。
デイリー(俗語)
日次任務。
その中でも鶺鴒台での一血卍傑を指すことが多い。
転身
陰陽転身のこと。
詳細はこちらを参照。
転生
神代八傑の生まれ変わり。
または桜代と双代に「神代八傑」が生まれ変わり登場すること。
道具
所持アイテムを確認/使用/売却することができる。
「装備」「素材」「備品」「置物」「産魂」に分類される。
装備/素材はまとめて売却が可能、界貨または戦貨として得られる。
討伐
クエスト。または「討伐」ボタンから出撃すること。
英傑伝承」「討伐」「遠征」に分類され、「討伐」には「本編」「曜日」「祭事」がある。
戦闘に勝利すると経験値や宝箱などを獲得することができる。
各討伐には討伐目標が設定されており、達成すると報酬を獲得できる。
撤退した場合、取得した宝箱や経験値、戦闘中に失った魂は戻らない。
基本的に会話場面と戦闘場面で構成されており、画面右下のボタンで進行を調整できる。
討伐には制限Lvがあり、部隊が制限Lv以上だった場合は経験値は得られず、取得物が獲得しづらくなる。
期間限定で紫玉使用時に経験値・界貨・宝箱入手率が上昇するキャンペーンが行われることがある。
なお、装備品の所持数が上限に達していると出撃できないのでこまめに整理すること。
以下、省略機能について。
討伐話数が評価「松」かつレベル条件をクリアしていれば、紫玉2つ使用することで討伐の省略が可能。
省略をした討伐では結果のみを得ることができ、英傑の魂の消耗はなく、必ず勝利する。
非時(ときじく)の庭
花廊の中にある種を植える苗床の庭。
苗床で様々な道具を生成できる。
種を育てるには卍材が必要で、卍材消費量が多いほど珍しい道具が収穫できる確率が上昇する。
種は植えるとすぐに蕾になり、道具の生成完了後に開花し収穫可能となる。
生成完了まで花1つにつき2時間掛かるが、御統珠を使用することで即収穫が可能。
また、苗床は一定の確率で発光することがあり、通常よりも多くの道具が収穫できる。
生成された「花」は、英傑へ「贈物」として与えることができる。
生成されたものを収穫する時、お伽番のボイスが聞ける。
独神(どくしん)
ゲームにおけるプレイヤーの総称。
八百万界(ヤヲロズカイ)に危機が迫ると現れるとされている。
八百万界最後の希望であり、英傑の血を産魂(むす)び新たな子孫を生み出す秘術『一血卍傑』の唯一の使い手。
仲間を集め、悪霊を討伐(う)ち、八百万界の平和を取り戻すことが使命である。
ゲーム上では外見や年齢・性別はおろか種族すら不明。「神」とつくが種族としての神とも違うらしい。公式からは何も明示されていない。
英傑からの呼ばれ方は「主(あるじ)」「主(あるじ)様」「あるじさん(ちゃん)」「頭(かしら)」「頭領」「主君」「ぬし様」「独神ちゃん(さん)」…など、多岐にわたる。予想外な呼び方をしてくる英傑もいる。

な行 Edit

入界(にゅうかい)
ログインのこと。
ピックアップされている英傑のボイスが再生される。
ゲームスタート・読み込み中でワンセット。
なお、ログインボーナスのことは「入界報奨」という。
任務
行動目標や指針。
いわゆるミッション。達成すると報酬が貰える。
「達成任務」「日次任務」「週次任務」「特別任務」「極秘任務」の五種類に分類される。
各任務条件を達成する事で、任務一覧の「達成」ボタンから報酬を受け取ることができる。
所持限界数に達した場合は、報酬を受け取ることはできない。
ただし、卍材は保有最大値を超えて受け取ることが可能。
  • 達成任務:日次任務、特別任務、極秘任務で達成済みの任務を表示。
  • 日次任務:毎日午前0時に更新される任務。日付が変わる前に受け取らなかった報酬は消失する。
  • 週次任務:毎週金曜午前0時に更新される任務。更新前に受け取らなかった報酬は消失する。
  • 特別任務:ゲームプレイ全てを通して設定されている任務。報酬は受け取らない限り消失することはないが、一度しか受け取れない。
  • 極秘任務:不定期で発生する期間限定任務。期間内に達成することでいいものが貰える。
能力値
英傑の状態や能力を表す。
いわゆるステータスのこと。
兵種によって、能力値の伸びは異なる。

は行 Edit

爆死(俗語)
一血卍傑が上手くいかなかった時の表現。
金灯明や虹灯明を使用しての一血卍傑において、望んだ英傑が生まれなかった時に使用される。
特に新英傑実装・ピックアップ時にしばしば見受けられる。
パラメータ
能力値のこと。
能力の詳細はこちらを参照。
バンケツ
当Wikiが取り扱っているゲーム「一血卍傑-ONLINE-」の公式の略称。
公式Twitterのハッシュタグで使用されている。
卍傑伝承(ばんけつでんしょう)
関係性の深い英傑同士のエピソード。
同世代の特定の英傑同士に設定されている。
卍傑伝承を読むためには、設定された英傑同士の卍傑度を上げる必要がある。
ただし、卍傑祈願投票の結果により追加されるエピソードは特別伝承のため、この限りではない。
卍傑度(ばんけつど)
同世代の英傑一組で所持する英傑同士の親愛度。
お庭番任務、霊廟で上昇させることができる。
同名の英傑を複数所持していた場合は、もっとも卍傑度の高い英傑同士が対象となる。
卍傑度が一定値に達することで「卍傑伝承」を見ることができる。
英傑同士の卍傑度を確認することを「卍傑度確認」という。
卍材(ばんざい)
八百万界の資材。
白餅(しらもち)、融酒(とこみき)、天青石(あおいし)、犬張子(いぬはりこ)の四種類からなる。
花廊での生成、錬金堂での装備錬金、霊廟での魂回復、各施設のLv上げの際などに消費する。
八百屋で購入することも可能。
  • 白餅:もち米だけでついた餅。
  • 融酒:融合・調和するための酒。
  • 天青石:晴れ渡った空の様な青色の鉱石。別名:てんせいせき
  • 犬張子:無病息災を願うお守り。
秘術
英傑が独神の力を借りて放つ必殺技。
種族によって使える秘術、および発動に必要な「秘術力」が決まっている。
秘術力は、戦闘中の部隊の行動により溜まる。
(ひと)
日本御伽話などを由来とする、八百万界に伝えられる英雄達。
モモタロウ」「ウシワカマル」「ジライヤ」など。
備品
装備錬金に使用する消耗品や背景を変更する背景絵巻などのこと。
「炭」「印粉」「背景絵巻」「その他」に分類される。
八百屋での購入や花廊での生成、イベントなどで入手可能。
売却することはできない。
廟室(びょうしつ)
霊廟(れいびょう)の中にある部屋。
一部屋に二体まで入室できる。廟室は最大四つ(蒲団ならば八つ)まで拡張可能。
復活
討伐失敗時にその場で再開、復帰すること。
御統珠を使用することで可能。
蒲団
廟室にある英傑の休憩所。1つの廟室に2つ設置されている。
蒲団にはLvがあり、Lvが高いほど魂を回復させる時間が早くなる。
  • 蒲 団:Lv.1 普通の蒲団。
  • 銀蒲団:Lv.2 高級な蒲団。普通の蒲団よりも魂回復時間が早い。
  • 金蒲団:Lv.3 最高級な蒲団。銀蒲団よりもさらに魂回復時間が早い。
兵舎
英傑の寝所。
英傑に贈物を与えたり、目録や卍傑度を確認することができる。
回想もこちらから閲覧できる。
兵種
英傑の職業。
基本職8種、上級職16種から構成されている。
英傑は基本職8種のうち、いずれかに必ず属している。
  • 基本職:剣士・鬼人・侍・楽士・天将・巫覡・星詠み・忍
編成
部隊に所属する英傑を設定すること、またはその部隊を編集する行為。
部隊には前衛と後衛があり、兵種によって得意な配置位置は異なる。
部隊数は戦術所で追加することができる。
「部隊詳細」ボタンから「秘術一覧」「大将変更」「戦術変更」を確認、変更が可能。
配置位置には番号が割り振られており、正面右から壱、弐、参となる。
余談だが、一つの部隊を全て同じ英傑で編成、ということも可能である。
本殿
八尋殿の中にある独神が座す場所。
ログイン後最初に表示され、ゲームではあらゆる起点になるメイン画面。
本殿画面中央の英傑はお伽番と呼ばれ、英傑画面で指名できる。
討伐など行動を選択するアイコンが配置されており、イベント時はバナーや限定装飾がなされる。
背景は道具画面の備品から変更できる。
左上の「本殿」ボタンをクリックするとお伽番と背景のみ表示される。

ま行 Edit

御統珠(みすまる)
独神の力を増幅させる、八百万界の「界力」が凝縮された鉱石(ゲーム内アイテム)。
その力を取り出すことで鶺鴒台、施設などの時間短縮、様々な枠追加、討伐の各所、八百屋…など、あらゆる場面で重宝する。
討伐達成や一部の任務の報酬、公式キャンペーンや入界報奨などで獲得できる。
直接受け取る場合と、瓦版へ贈られる場合がある。
瓦版は受け取り期限が設定されている場合があるので早めの受け取りをおすすめする。
DMMポイントで購入可能だが、購入日から180日間を過ぎた御統珠は消失するので注意すること。
いざという時に足りないと泣くに泣けない。ご利用は計画的に。
産魂(むすび)
二体の英傑から一血卍傑により新たな英傑を生み出す行為。
これを行う場所が鶺鴒台
また、鶺鴒台での一血卍傑で有利になる道具を「産魂道具」といい、「灯明」「その他」に分類される。
新英傑実装時に運営から産魂道具が配布されるが、使用期限付きのため注意。
アイテムと交換した道具には使用期限は設定されていない。
道具画面の産魂、もしくは親の選択画面から使用可能。
目次
ゲーム内の遷移可能先一覧を表示する画面。ショートカット。
ゲーム画面左端に設置されている「◀」をクリックすると目次が表示される。
目録
所属したことのある英傑を確認できる場所。
一度所持すれば、輪廻や昇天で手放したとしても確認することができる。
鶺鴒台で誕生した際の親と入手日、親愛度上昇で解放される各ボイスもこちら。
全身拡大時に英傑画像の上でマウスホイールを上下すると更に拡大される。
また、本編で戦ったことのある「悪霊」の情報も閲覧できる。

や行 Edit

(やしろ)
自凝島(オノゴロジマ)にある神社で、独神と英傑たちの本拠地。
ゲーム画面上では「霊廟」「花廊」「錬金堂」「戦術所」「八尋殿」「戦績」が存在する。
「花廊」「錬金堂」「戦術所」には施設Lvがあり、施設Lvを上げることで様々な恩恵がある。
八咫烏(やたがらす)
ゲームのナビゲーター、カァくんの正式名。
八百万界において由緒正しい血統である神なる烏。三本の足が特徴。
古来より独神に仕えている。
特権として、独神とはどんなに離れていても互いに念じることで意思疎通が可能。
一人称は「ワタクシ」。
実際の八咫烏の多くは黒色だが、こちらは白い。
八尋殿(やひろでん)
八百万界に入界した際の独神の居住場所。
その中の「拝殿」と呼ばれる場所に、置物を好きなように設置することができる。
俗に箱庭と呼ばれるもの。カァくんが歩き回っている。
置物は八百屋や限定イベントの交換所などで入手可能、背景は道具画面の備品から変更できる。
2017年6月7日メンテナンスより、「褒める」「お気に入り」「公開設定」機能を追加。
他の独神の部屋をお気に入り登録したり、褒めることができる。
また、任意で自分の八尋殿を公開/非公開できる。
八百屋(やをや)
道具(ゲーム内アイテム)を販売しているお店。
御統珠や戦貨、瑠璃石と交換で道具を入手することができる。
八百万界(ヤヲロズカイ)
独神や英傑たちが暮らしている場所。
悪霊の襲撃を受け、未曾有の危機に瀕している。
理に忘れられた人非ざるモノ達が集う幻想の拠り所であり、夢と現の狭間で揺れる八百万の世界。
世の理(ことわり)の裏であり、表であり、陰であり、陽であり、全てを持ち得る何も無き所。
当然ながらその舞台は日本列島であり、ゲーム内の至るところで実在する地名、建物名が登場する。

ら行 Edit

輪廻
他の英傑に能力と経験値を与えて消えること。
いわゆる合成。輪廻には界貨が必要となる。
能力と経験値を与えて消える英傑を「輪廻者」、輪廻によって強化する英傑を「輪廻先」と呼ぶ。
転生先の英傑に対し最大六体まとめて合成できる。
編成中、施錠中、英傑配属中、お庭番任務中、霊廟入院中、遠征中の英傑は輪廻できない。
2017年1月31日メンテナンスより、奥義レベル上昇率と獲得経験値量、システムが一部変更された。
2017年3月16日メンテナンスより、輪廻によって瑠璃石を得られるようになった。
輪廻烏
独神を手助けしてくれる八咫烏。カァくんの頼れる仲間。
輪廻用の英傑で、「輪廻」「昇天」を行うことで様々な恩恵を得られる。
「奥義用」と「経験値用」に分類される。
  • 奥義用 :輪廻先の兵種に合わせて輪廻させることで、英傑の奥義レベルが必ず1上昇する
  • 経験値用:3種類あり、それぞれ獲得経験値量が異なる
瑠璃石
あらゆるものと交換可能な鉱石(ゲーム内アイテム)。
英傑を輪廻または昇天させることで獲得できる。
英傑の背景色によって、獲得できる瑠璃石の量が変化する。
瑠璃石は八百屋で限定の道具や置物と交換することができる。
レアリティ
英傑や灯明の等級。
「銀<金<虹=黒*1」の順に高くなる。
英傑はアイコンや誕生時の背景が、灯明であれば色や形がレアリティに応じて変化する。
英傑は、目録で上段左から右、次いで下段左から右へ配置されていくほどレアリティが高くなる。
高レアリティの英傑は希少性が高く、その中でも「赤金(非公式)・虹・黒」と呼ばれる英傑は入手困難とされる。
アスガルズ界所属の英傑のレアリティは降臨*2と称され、ステータス値から金(もしくは赤金)と同列と推測される。
また、金以上のレアリティの英傑で金なら金色の光、虹なら虹色の光の粒を纏って表示される。
灯明は、レアリティが高いほど強い英傑(金・虹・黒)が生まれる確率が高くなる。
霊廟(れいびょう)
英傑の魂を回復することのできる寝室。社の中にある施設の一つ。
消耗した魂の数によって回復に必要な時間と卍材数が決まり、御統珠を使用することで即回復が可能。
一度回復を開始すると完了するまで霊廟から出すことはできない。
編成中、英傑配属中、お庭番任務中、遠征中の英傑は霊廟へ入れることはできない。
また、魂回復中の英傑が所属している部隊は「討伐」「遠征」が行えない。
同世代の英傑を同じ廟室に入れることで、回復完了時に会話が発生し卍傑度が上昇する。
卍傑伝承持ちの英傑同士では、回復完了時に特殊会話が発生する。
2016年8月25日メンテナンスより、英傑のレベルによって決められていた回復時間と必要卍材数が調整された。
錬金堂
装備錬金刻印埋込を行うことができる施設。社の中にある施設の一つ。
施設のLvを上げることで新しい製法書が手に入る。
英傑配属、お庭番配属をすることで装備錬金時の高品質作成率が上昇する。

わ行 Edit

わかめ(俗語)
第一部四章七話「わかめの為なら」のこと。
経験値が400近く獲得できる上に魂を削る魔狼が出ない・敵の数が少ない為、効率の良いレベリングマップとして知られている。
マップ名にちなみ、ここでLv上げをすることを「わかめを拾う」と呼ぶプレイヤーも少なくない。
なお、効率的なレベリングマップは他にも存在する。

英字 Edit

Lv
レベル。その項目の全体からみてどの程度の水準か表す数値。
英傑はもちろん、独神や施設、奥義にもレベルがある。
  • 英傑Lv:英傑経験値が一定値に達するとLvが上がり、各種能力値が上昇する。
  • 独神Lv:独神経験値が一定値に達するとLvが上がり、卍材所持上限が上昇する。
  • 奥義Lv:輪廻により上昇する。
  • 施設Lv:花廊、錬金堂、戦術所のLvを上げることで、様々な恩恵を受けられる。
TNG48
天狗四十八傑の略。
サンキボウ」「アタゴテング」「クラマテング」が属する。
誰が言い出した呼称なのかは現時点では不明。クラマテング曰く「洒落ているが難しくていかん」とのこと。

数字・記号 Edit

3Dモデル
討伐時にみられるデフォルメキャラクター。
編成、遠征、英傑詳細など様々な場面で使用。
兵種ごとに男型と女型が用意され、基本的に髪色と目の色、特徴的な装飾を反映。
転身時は兵種に応じて陰・陽それぞれの3Dに変更される。
レアリティの高い一部の英傑は固有3Dを有しており、立ち絵をほぼ再現している。
また、敵として登場するモブ3Dには男型は甲、女型は乙と名付けられている。
当Wikiでは「SD」で通っている。

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*1 初黒英傑・ヒミコ実装時、公式Twitterより「神代八傑と肩を並べる存在と言われる冥府六傑」と明記されている。ここから同列と推測。参照
*2 運営から「降臨英傑」と紹介されることから判断

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Last-modified: 2017-08-05 (土) 17:57:25